【亀頭増大】チントレのやり方を徹底解説!

 

男にとっての名器というと、カリ高が挙げられます。

 

実は、ペニスが大きいよりカリ高のほうが気持ちいいなんて声も女性から上がっているんです。

 

5ミリ以上のカリ高だと名器に値するといわれていますが、そんなに亀頭が大きくないって人でも心配ありません。

 

ここで紹介する亀頭増大のためのチントレのやり方を試してみてください。

 

亀頭はどの部分?増大する仕組み

 

ペニスといえば日本の医学用語では陰茎ですが、陰茎の先端部分にあるのが亀頭です。陰茎先端のくびれから先の部分を指し、非常に敏感な部分でもあります。

 

亀頭のくびれが大きいほうが女性を性的に興奮させることができますが、実はもっと深い意味も持っているのだそうです。

 

亀頭のくびれが大きいことで女性の膣内から他のオスの精液を掻き出すことができるというので、カリ高なほうがオスの生存本能が高いということにもなります。

 

亀頭にも細かい名称がいくつかありますが、最も性感帯が集中しているのが亀頭冠です。わかりやすくいえば、きのこの傘のようになっている部分です。

 

亀頭冠を刺激すると射精が促され、厳密にはカリと呼ばれるのはこの部分を指します。

 

亀頭を大きくすれば、陰茎部分とのギャップ、つまりくびれが目立ってきます。亀頭冠が女性器内で引っかかりやすくもなり、女性が喜ぶセックスができるのです。

 

ペニスが増大する方法には納得できても、亀頭だけ大きくする方法なんてあるの?と信じられない人もいるかもしれません。

 

亀頭を大きくするには、血液を送り込むことが重要です。単純ですが、血液が流れ込むことによって亀頭はパンパンに大きくふくらみます。

 

といっても、そう簡単に亀頭に血液が大量に送り込まれないから悩む人が多いのですよね。

 

しかも、一時的にめぐりが良くなっても、継続できるとは限りません。そこでおすすめしたいのが、チントレです。

亀頭を増大するチントレのやり方を徹底解説

 

亀頭増大を目指してチントレするなら、正しい方法でやりたいですよね。

 

基本のチントレは、ミルキング、ジェルキング、グランピングの3つです。それぞれ解説していきますので、練習してみてください。

 

ミルキング

 

ミルキングは、半勃起にした状態から強制的に血液を亀頭に送り込むチントレ方法です。

 

まずは、指(親指と人差し指)で輪っかを作ってペニスの根元を握ってください。オナニーするときは、逆向きです。次に、残った指でペニスを握っていきます。

 

思わず指を滑らせたくなってしまうかもしれませんが、ここは「1・2・3」とゆっくり握ることが大切です。

 

力を入れすぎないようにしないと、ペニスにダメージがおよぶ心配があるので気を付けましょう。

 

握る指が小指までいったら、逆の手に交代しましょう。これを繰り返すのですが、やりすぎは禁物ですから最初は10回くらいを目安としてください。

 

10回じゃ物足りないと思ったら、10回を3セットくらいに増やしてみるとよいでしょう。因みに、指の順番を狂わせてしまうと効果がありません。

 

ジェルキング

 

 

ミルキングよりもトライしている人が多いのではないかといわれているのが、ジェルキングです。その差は、簡単に気持ちよくチントレできるから。

 

方法は、ペニスにジェルを付けて握ったら、根元から亀頭まで滑らせるだけです。親指と人差し指で輪っかを作るようにペニスの根元を握り、3秒くらいかけて指を亀頭まで持っていくのです。

 

この繰り返しなので、オナニーしている感覚でチントレできるのが人気の理由ではないでしょうか。

 

デメリットとしては、ジェル代がかかること、包皮が伸びてしまう恐れがあることです。包茎を気にしている人だと、これ以上皮が伸びてしまうのは心配ですよね。

 

やり過ぎないように注意して、基準の10スライド×3セットくらいを少なめの回数にしてみるのも対策法の一つです。

 

クランピング

 

クランピングは、勃起した状態のペニスにゴム製のリングを装着するチントレ方法です。

 

海外ではよく行われている方法ですから、日本でも通販などで器具を購入してトライしてみた人がいるかもしれません。製品によってペニスへの装着方法は異なりますが、着けていればいいだけというのは楽そうです。

 

勃起した状態でペニスにリングを装着すると、血液が先端にとどまりやすくなります。これをクセ付けするのが目的ですが、あまり長時間装着していると血が止まってしまったりペニス周辺の細胞組織にダメージを与えてしまう恐れがあります。

 

日本人は我慢しやすい傾向があるので、ちょっとくらい痛みや苦しいと感じても長時間耐えてしまうかもしれません。

 

チントレのはずが、使い物にならなくなったなんてことにならないようにやり方には気を付ける必要があります。

逆効果!間違ったチントレややり過ぎに注意!

 

チントレは、コツコツ続けることで効果が出るのを目指すトレーニングです。

 

チントレに限らず、どんなトレーニングでも始めたらすぐに効果が出るなんてことはありませんよね。

 

チントレも同様で、狙った効果が出るまでには長期間かかると覚悟しておく必要があります。

 

一番危険なのは、すぐに効果が出ないからといって無理してしまうからです。

 

あるいは、早く効果を出したいからと焦って無理なチントレをすること。同じことではありますが、一気にチントレをやり過ぎると病院で診てもらわなければならない事態にもなりかねません。

 

チントレなんて簡単!と侮って、自己流のやり方を続けてしまうのもやめておきましょう。

チントレの効果を高めるために一緒にやりたいこと

 

実は、チントレの効果を高める方法もあります。普通にチントレするより、効率がいいチントレをしたいですよね。おすすめの方法を試してみてください。

 

増大成分が含まれた食べ物をとる

 

筋トレするときには、タンパク質を積極的にとるのが効率がいいものです。

 

チントレには、増大成分が多く含まれた食べ物をとるのがおすすめ。例えば、シトルリンやアルギニンなどは増大成分として基本中の基本といわれるアミノ酸です。

 

アミノ酸というと難しく思えてしまうかもしれませんが、一般的な食品で考えるとシトルリンはスイカやキュウリなどのウリ科の植物に多く含まれているといいます。特にスイカは、他の植物のシトルリン量を圧倒しています。

 

それもそのはず、シトルリンはスイカから発見されたアミノ酸なのです。一日に摂取すると効果的なシトルリンは800mgといわれていて、スイカなら7分の1切れ食べればそのくらいのシトルリンを摂取できます。

 

同じ量をキュウリで摂取しようと思ったら、50本以上食べなければなりません。

 

アルギニンは、大豆や鶏肉、エビ、マグロなどに多く含まれているアミノ酸です。シトルリンに比べると、日常的な食事でもとりやすい栄養といってよいでしょう。

 

しかし、アルギニンの効果に期待するには、かなり大量な摂取が必要だといわれています。

 

スイカやキュウリに比べるとアルギニンが多く含まれる食品はカロリーも高く、消化に時間がかかるため、一度にたくさん食べるのは体の負担になるかもしれません。

 

 

面倒くさければサプリ

 

普段の食事で増大成分を自然と摂取できれば何よりですが、胃腸に負担がかかったり経済的に無理がある、年中手に入る食材ではないなどの問題もあるでしょう。

 

効率よく増大成分を摂取したいなら、サプリを活用するのが便利です。必要な摂取量を決めて栄養をとることができ、成分が凝縮されているので毎日食材を仕入れるより節約できる可能性もあります。

 

カロリーの心配もなく、時間も手間もかからないサプリは亀頭増大を助けてくれる頼りの存在です。

 

 

↑見極め方、疑惑のサプリなどについても書いてます!

まとめ

亀頭増大してカリ高ペニスを目指したくなったら、今回紹介した3つのチントレの中からどれか1つを始めてみてください。

 

ただし、やり過ぎや間違った方法では効果が出ないどころかリスキーです。

 

合わせて増大成分もとることで、効率よく亀頭増大を目指せるはずです!

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